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iDeCo併用 ふるさと納税 限度額シミュレーター

iDeCo の拠出を考慮した、ふるさと納税の自己負担 2,000 円で収まる目安上限額を試算します。すべてブラウザ内で計算し、入力値はサーバーに送信されません。

年収(または所得)・家族構成・iDeCo の掛金などを入力すると、控除額と限度額の内訳まで表示します。 シンプル・詳細の2モードがあり、詳細モードでは各種控除を個別に指定できます。

対応している控除

給与所得控除、基礎控除(所得制限あり)、配偶者(特別)控除、老人控除対象配偶者、扶養控除(区分別)、 特定親族特別控除(19〜22歳・合計所得 62 万超〜123 万以下の段階控除)、 障害者控除(一般・特別・同居特別。本人/配偶者/扶養親族)、ひとり親控除(母・父で人的控除差額が異なる)、 寡婦控除、社会保険料控除、小規模企業共済等掛金控除(iDeCo)、生命保険料控除、地震保険料控除、 住宅ローン控除(所得税で引ききれない分の住民税転送・上限超過の表示にも対応)、 所得金額調整控除、住民税の調整控除。

未対応の主な控除・所得

医療費控除、勤労学生控除、雑損控除、ふるさと納税以外の寄附金控除、 事業所得・不動産所得・配当所得など複数所得の合算、自治体ごとの超過税率。 これらに該当する方は、限度額が本ツールの試算とずれる可能性があります。

計算の前提

令和8年分(2026年所得)・令和8年度税制改正(令和8年法律第12号)適用後の税額計算に基づく試算です。 表示されるのは目安であり、実際の控除上限額は自治体が確定した課税所得によって決まります。 運営者は税理士・ファイナンシャルプランナー・社会保険労務士等の有資格者ではありません。 最終的な判断は、お住まいの自治体や税務署、有資格の専門家にご確認ください。

この画面について

計算はすべてブラウザ内の JavaScript で行うため、シミュレーターの利用には JavaScript を有効にしてください。

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